■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)2014年 米国

テンポの早いセリフと長回しのカメラワーク、ドラムだけの音楽、すべてがバッチリ決まっていてアカデミー賞4冠が納得できる作品です。

過去の栄光にしがみつかず変なブライドを捨てれば自由に飛ぶことが出来る。

★★★★

 

■味園ユニバース 2015年 日本

主演の渋谷すばる君の歌のうまさ、これを聴くとJ-POPがなんて女々しいのだろうと思ってしまいます。

それはともかく赤犬、生で見に行きたい!

★★★

  Filed under:映画 /  Comments (0)

七年に一度の善光寺御開帳で賑わう長野で初の開催

アートアクアリウム展

善光寺御開帳を記念して長野で先週末から始まっています!

→ http://h-i-d.co.jp/art/wholecountry/

  Filed under:展覧会 /  Comments (0)

鳥獣戯画展@東博

昨年秋、京都での鳥獣戯画の熱狂を再び

今度は東京です。

今日4月28日から東京国立博物館で → http://www.chojugiga2015.jp/

さっそく展示室では初日から待ち時間が出ているようです。

会期は短く6月7日まで、お見逃しなく!

製作させていただいたグッズは後日投稿いたします。

  Filed under:展覧会 /  Comments (0)

花燃ゆ

昨日放送された「花燃ゆ」

吉田松陰の家族に向けた辞世の句出ましたね

「親思う心にまさる親心 けふのおとずれ何ときくらん」

以前一度、このハンカチを作った時に投稿しましたが昨日の放送を見てこの句の意味が本当に良く感じる事が出来ました。

つい先日臙脂の方の松小紋柄、リピート製作させていただきました。

「花燃ゆ」いよいよ来週は坂本龍馬登場

  Filed under:テレビ,商品 /  Comments (0)

吉祥天女グッズ

一昨日、投稿した仙台市博物館で開催している「吉祥天女が舞い降りた~薬師寺展」

展覧会グッズで吉祥天女グッズ作らせていただきました。

丸コンパクトミラー

LED付き携帯ルーペ

手拭い

  Filed under:商品,展覧会 /  Comments (0)

今日4月25日から始まる展覧会を3つ紹介

 

■浮世絵師歌川国芳展@札幌芸術の森美術館

こちら → http://sapporo-art-museum.jp/

 

■京に生きる琳派の美展@京都文化博物館

こちら → http://www.bunpaku.or.jp/

 

■毛利家の国宝・至宝展@ひろしま美術館

こちら → http://www.hiroshima-museum.jp/

  Filed under:展覧会 /  Comments (0)

吉祥天女

今日、4月24日から仙台市博物館で東日本大震災復興を祈念した展覧会

「国宝 吉祥天女が舞い降りた!薬師寺展」が始まります。

仙台限定の特別公開、会期は6月21日まで

詳細はこちら → http://kichijo-tennyo-sendai.jp/

  Filed under:展覧会 /  Comments (0)

京都国立博物館で好評開催中の展覧会

「桃山時代の狩野派~永徳の後継者たち展」

 

展覧会オリジナルのTシャツと携帯ルーペを作らせていただきました。

気候も良くなり、まもなくゴールデンウィーク

会期は5月17日まで、あと一ヶ月を切っています。

お見逃しなく!

→ http://kano2015.jp/

 

  Filed under:商品,展覧会 /  Comments (0)

2k540

遅まきながら先日の東京出張の時に初めて2k540 AKI-OKA ARTISANに行きました。

JR山手線秋葉原~御徒町の高架下ちょうど中間地点に出来た商業施設

もともとこの辺に多かった伝統工芸職人と消費者を繋ぐ新しい試みとしてすごく興味深いものです。

→ http://www.jrtk.jp/2k540/concept/

2k540というのは東京駅を起点としてその距離で場所を表すそうでこの施設が東京駅から2キロ540メートルにあることからのネーミングだそうです。

  Filed under:お店 /  Comments (0)

録画していた「日曜美術館・旅で出会う美の世界!」をみました。

奄美の田中一村、山梨の清春芸術村・白樺美術館、青森の棟方志功

 

ちょうどタイミングよく田中一村さんのハンカチを何年ぶりかに製作しているのですが、これはインクジェットではなく型を10枚以上使った難度の高い仕事でした。

こうして何度も繰り返し作らせていただけることがすごく嬉しくいつかまた大規模な企画展が開催されることを期待しています。

清春芸術村・白樺美術館は20年ほど前に営業で訪問したことがあるので自然の中の小さな美術館を懐かしく思い出しました。

 

  Filed under:テレビ /  Comments (0)

※掲載記事の画像及び引用文章の著作権については十分留意しておりますが、使用に問題がある場合は削除致しますので、コメントにてお申し出下さい。

Copyright WILLBE 2009 All Rights Reserved.

テキスタイルからミュージアムグッズまで、企画・ デザイン・ 開発 ウイルビー株式会社